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Pokémon UNITE

チーム一覧

25チーム

25チーム
AREA310

AREA310

310JP2名在籍
AXIZ WAVE

AXIZ WAVEアクシズウェーブ

AXIZJP
ATC

All Times Champion

ATC5名在籍
BH3-ESPORT

BH3-ESPORT

BH3EU6名在籍

BH3 E-Sportは、2024年に設立されたフランスを拠点とするeスポーツチームです。 ヨーロッパ(EU)地域のトップ層に君臨する超強豪チームです。 UCS 2026: EU LeagueではレギュラーシーズンにBH3 E-Sportが14–0、マップ28–6、得失+22で1位、プレーオフでもグランドファイナルでKOMAÏと激闘の末に敗北(2-3)してしまったが、WCS 2026への出場権を手にして、実力を示しました。

C,

C,C,

JP6名在籍
DOPENESS

DOPENESSドープネス

DNEJP

DOPENESSは四国(徳島県)を拠点とするeスポーツチームであり、「徳島(四国)から世界へ」をスローガンに複数の競技シーンでの実績創出に加え、eスポーツを活用した地域活性化や教育連携を軸に活動しています。 これまでに賞金総額100億円超規模の国際大会「Esports World Cup」への出場をはじめ、国内外の大会で実績を重ねております。

Deep Cross Gaming

Deep Cross Gaming

TW7名在籍

2026年のFinal Stretch大会では並み居る強豪を破って3位に輝き、見事に「WCS2026」への出場権を獲得しているアジア地域を代表する、世界選手権でも目の離せない大注目の強豪チームです。 プレーオフでは激戦の末に3位決定戦でLuneX Gamingを3-2で下すなど、ここぞという勝負所での粘り強さと爆発力を兼ね備えています。

DetonatioN FocusMe

DetonatioN FocusMeデトネーション フォーカスミー

DFMJP4名在籍
ENTER FORCE.36

ENTER FORCE.36エンターフォースサーティシックス

E36JP

ENTER FORCE.36は、2019年に結成し、大阪府大阪市を拠点に活動しているマルチゲーミングチームです。所属選手やコーチ陣には海外選手も多数在籍しており、エンターテインメントが持つ“目に見えない力”で、人々に感動と勇気を与えることを使命として、日本にとどまらず、世界を舞台に活躍しています。 直近の実績では、世界中で親しまれる著名なタイトルの大会「Apex Legends Global Series」で日韓予選を勝ち上がり、2025年2月に札幌で開催された世界大会=チャンピオンシップへの切符を手にしました。チャンピオンシップでは1ラウンド内における最大撃破数勝利を記録し、世界中から札幌に集まったファンを熱狂させています。 また同年2月には、アメリカ・カリフォルニア州で開催された世界大会「GENESIS X2(大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL)」で所属選手が日本人初の優勝を果たして世界一に輝くなど、各部門が世界基準の成果を収めています。

Evil Geniuses

Evil Geniusesイビルジーニアス

EGNA6名在籍

「Evil Geniuses(EG)」は、Dota 2やVALORANTなどで世界王者になった歴史を持つ北米の老舗名門eスポーツ組織です。2026年に『ポケモンユナイト』部門を新設し、現在ROOT Dignitas(DIG)と並んで北米(NA)の2強として君臨しているトップチームです。 2026年に新設されたばかりのチームですが、同年の「Aeos Cup(EUIC)」や「NAIC(Final Stretch)」といった国際・地域大会の多くで準優勝を果たしており、常にDIGやPEPSといった世界クラスとフルセットの死闘を繰り広げています。 序盤からのアグレッシブな「レベル1インベード」を得意とし、「フーパ」などのポケモンにがくしゅうそうちを持たせ、試合開始直後(レベル1の段階)から敵陣に積極的に侵入(インベード)し、相手の経験値を奪うアグレッシブな戦術を得意としています。これにより、序盤から一気にゲームの主導権を握るプレイスタイルが特徴です。 また、Ducky選手を筆頭にEGは「対戦相手の研究」に並々ならぬ時間をかけています。 相手の癖や戦略を丸裸にしてから試合に臨む頭脳派チームとしての側面を強く持っています。

FENNEL

FENNELフェンネル

FLJP6名在籍

esportsシーンをゲームチェンジし、esportsで世界をゲームチェンジする。 選手が世の憧れの対象となり、ブランドを背負い、ファンの期待を背負い世界に向かって戦っていく世界。 誰かが主役、誰かが脇役という一方向の世界ではなく、関わる人全てが互いに刺激を受け、チャレンジするエネルギーを受け取り合いながら、世界を変えるために、それぞれで戦っていく。必要なのは1人1人の毎日の小さなゲームチェンジ。その1人1人の日々の挑戦を最前線で常に牽引していく世界的なesportsチームであり続けることがFENNELの使命です。 FENNELでは様々な才能がチャレンジを続けられる環境を構築し、そのチャレンジがシーンの変革につながる新しい経済圏を創る。 esportsがより世界的に必要不可欠な存在になるために我々自身もチャレンジし、歴史に名を残し続けるようなesportsチームブランドとなることを目指します。

FORCE GAMING

FORCE GAMINGフォースゲーミング

4CEBR5名在籍

FORCE GAMINGは、ブラジルを拠点に活動する『Pokémon UNITE(ポケモンユナイト)』専門のプロeスポーツ組織です。2024年に創設されて以来、ラテンアメリカ(特にブラジル)地域を代表する強豪チームの一つとして前線で活躍しています。 ブラジル地域全体の傾向でもありますが、序盤〜中盤のレーン戦や野生ポケモンの奪い合いに対して非常に貪欲です。隙があれば相手のジャングル(中央エリア)へ侵入し、リソースを奪ってレベリングの優位を確立するアグレッシブさを持っています。 彼らの強みは、オブジェクト(レジ系やレックウザ)周辺での強固なフォーメーションにあります。AngelzinNやFalbziNといった主力プレイヤーを中心に、ディフェンダーやサポートが前線を維持し、アタッカーが火力を出し切るという教科書通りかつ爆発力のある集団戦を得意としています。 また、2025年の世界大会(World Championship 2025)では17位〜24位と苦い経験をしましたが、その後、元パフォーマンスコーチの招聘やアナリスト陣(Narogoなど)のバックアップにより、戦術の幅が広がりました。2026年の「Asia Champions League」に招待された際も、アジア地域のトリッキーなピックや独自のメタに対して柔軟アジャストし、7位-8位という結果を残すなど、「力押し」だけではない柔軟な対応力を身につけています。

IGZIST

IGZISTイグジスト

IGZJP7名在籍

IGZIST(イグジスト、略称: IGZ)は、株式会社BRBDが運営する日本のプロeスポーツ組織。2022年2月17日に発足し、VALORANTを中心に複数部門で活動している。 VALORANT部門は2024年VCJ Split 3で国内3位入賞。2025年末にはPredator League Japan 2026(11月)で優勝を飾り、続くAsia Pacific Predator League 2026(2026年1月)ではインド本戦で5位と国際舞台でも存在感を示した。 2026年シーズンはoitaN、popogachi、SID、kAyle、Frxeezの5名体制。若手主体のロスターながら戦術理解の深さとフィジカルの高さを兼ね備え、VCL Japanでの国内リーグを戦いつつ国際大会への挑戦を継続している。

INSOMNIA

INSOMNIAインソムニア

INSJP8名在籍
KOMAÏ

KOMAÏ

KOMEU6名在籍

KOMAÏ(Komaï Esport)は、フランスを拠点にヨーロッパ(EU)地域の競技シーンでトップに君臨する強豪eスポーツチームです。 2024年9月の結成以来、着実に実力をつけ、現在ではEU地域を代表する顔として世界中から注目されています。 アナリスト(Yuitsu氏)やコーチ(JunkyGS氏)によるバックアップ体制が非常に強固です。対戦相手の徹底的な分析に基づいた柔軟な戦術(マクロ)を得意としており、試合中の逆境からでも的確に立ち回りを修正して逆転する粘り強さがあります。 また、ここ一番での「爆発力」を持ったチームであり、UCS 2026: EU LeagueではBH3とフルセット(Bo5の3-2など)の極限状態を勝ちきるメンタルと勝負強さを持っています。

PERÚ

PERÚペルー

PERULA-S5名在籍

PERÚ(PERÚ UNITE)は、『ポケモンユナイト(Pokémon UNITE)』の競技シーンで活躍する、南米南部(Latin America South)地域を代表するペルーの強豪プロeスポーツチームです。 2025年の世界大会(WCS2025)グランドファイナルでは、日本代表の強豪「ZETA DIVISION」を3-1で破り、見事世界チャンピオンの座に輝きました。 PERÚのプレイスタイルは、極めて高いチーム連携と、相手の動きを完璧にコントロールする集団戦(チームファイト)の強さにあります。 前線が作ったスペースから確実にダメージを通す教科書通りの堅実さと、ここぞという時の爆発力を兼ね備えています。 総じて、奇策に頼るのではなく、「ディフェンダーによる完璧なエンゲージとエリアコントロール」+「ファイター・アタッカーによる圧倒的火力」という、極めて練度の高い王道の集団戦スタイルを得意としています。

QT DIG∞

QT DIG∞キューティー ディグ

QTDJP6名在籍

QT DIG∞(キューティー ディグ、略称: QTD)は、日本のeスポーツ組織「Sengoku Gaming」が2025年4月8日にリブランドした現在のチーム名。「DIG」はDigital Innovation Gamingの略で、eスポーツを通じて地域のデジタル化を推進し、グローバルインパクトのあるイノベーションを起こすという理念が込められている。 リブランドに併せて、YouTube登録者数124万人超のFortnite系ストリーマーLiqN(@LiqN_)がオーナーに就任し、Fortnite部門強化を含む新体制へと移行した。VALORANT、League of Legends、Fortniteなど複数タイトルで活動している。 VALORANT部門はSengoku Gaming時代からの古参misayaが4年以上在籍する古巣として機能しており、韓国人選手Gwangboongが一時在籍していたことでも知られる。2026年シーズンはmisaya、Kippei、Yuran、Impact、margaretの5名体制で、VCJ 2025 Split 2ではプレイオフ進出、VCL Japan Split 2 2025では3-4位入賞などの実績を積んでいる。

REIGNITE

REIGNITE

RIGJP1名在籍

東京を拠点とする日本のeスポーツ組織REIGNITEのVALORANT部門。2020年12月設立の組織で、VALORANT部門は2021年に発足し、VALORANT Challengers Japan(VCJ)などの国内大会で活動した。2024シーズン後に競技活動を一時休止したのち、2026年にNOEZ FOXXとの提携により「REIGNITE FOXX」として競技シーンに復帰した。

REJECT

REJECTリジェクト

RCJP7名在籍

REJECT(リジェクト)は、2018年12月に設立された日本のプロeスポーツ組織。PUBG MOBILE部門は国内トップクラスの強豪として、PMJLで国内3連覇を達成。さらに2024年には公式世界大会「PUBG MOBILE GLOBAL OPEN(PMGO)」で日本勢初の世界一に輝き、同年の「PUBG MOBILE WORLD CUP(PMWC)」でも準優勝を果たすなど、世界でも高い競争力を誇るチームである。

ROOT Dignitas

ROOT Dignitasルート・ディグニタス

DIGNA6名在籍

「ROOT Dignitas(ルート・ディグニタス)」は、『ポケモンユナイト』の競技シーンにおいて世界トップクラスの実力を誇る北米(NA)のチームです。 老舗eスポーツ組織の「Dignitas」に、認知パフォーマンス向上製品などを展開する「The ROOT Brands」がスポンサーとしてついたことでこのチーム名になりました。 2026年の「LAIC(ラテンアメリカ国際大会)」および「NAIC(北米国際大会)」で優勝を果たしており、世界大会の優勝候補筆頭として数えられるチームです。 個人の技術が高いだけでなく、非常に分析的なチームです。公式大会配信の有識者やファンのコメントでも言及されていましたが、「相手チームのスクリム(練習試合)や過去のプレイオフの試合映像を徹底的に研究している」ことが大きな武器です。相手の動きの癖や戦略を事前に丸裸にし、的確なカウンター戦術を用意して試合に臨んでいます。 また、他チームがあまり採用しない「ラティアス」などのポケモンを戦略に組み込んでいる点が注目されていました。各プレイヤーの対応力(ピックプール)が広いため、その時のメタ(流行りの戦術)にとらわれず、自分たちが有利に戦える独自のチーム構成を成立させる強みを持っています。

SCARZ

SCARZスカーズ

SZJP6名在籍

SCARZ(スカーズ、略称: SZ)は、2012年2月に「Battlefield 3」部門で活動を開始した日本最古参のeスポーツ組織の一つ。創業者はオーナーの友利洋一氏で、当初はアマチュアチーム/副業活動として発足し、2015年に正式にプロ化した。 日本における「eスポーツ」という言葉がまだ定着していなかった時期から活動を続け、VALORANT、PUBG、Overwatchなど複数タイトルで歴史を重ねてきた。現在は約50名・複数部門体制で運営されており、所属選手の約8割が10代〜20代前半という若手中心のチーム。コンセプトは「正直に好きな夢を追うチーム」。 VALORANT部門は2020年の『EDION VALORANT CUP』で初代王者に輝き、2023年にはVALORANT Challengers Japan優勝&VCT Ascension Pacific進出を果たした。2026年シーズンはArt(IGL、元DFM)を軸に、Gwangboong(元QT DIG∞)、muto(元REJECT)、Medusa(復帰)のラインナップ。コーチにはNorisen(元QT DIG∞)を迎えてVCL Japanで戦っている。

Team Peps

Team Pepsチームペップス

PEPSEU6名在籍

Team Pepsは、Overwatchにおけるフランスおよびヨーロッパの才能を育成するために、 フェリックス・“フェフェ”・ムンシュによって設立されたフランスの組織です。 2026年のEUIC(Aeos Cup)では、以下のような名だたる強豪を次々と撃破する、文字通りの「モンスターラン(怪物級の勝ち上がり)」を見せました。 前年の世界チャンピオンである「Peru Unite」を2-1で撃破 地域屈指の強豪「Root Dignitas」を相手にアップセット(番狂わせ) 「CACM Esports」を退け、グランドファイナル(決勝戦)へ進出し優勝 試合終盤でのクラッチプレイ(土壇場での逆転劇やファインプレイ)に定評があり、世界中のユナイトファンを沸かせる非常にエキサイティングな試合を展開するチームです。

VARREL

VARRELヴァレル

VLJP6名在籍

「ゲームの力で、世界をつなげる」ために、我々VARRELが目指すのは、eスポーツを一過性の熱狂で終わらせず、長く愛され続ける「文化」として根付かせていくことを目標とし、生まれ変わります。 そのために私たちは、チームだけで完結するのではなく、ファンとともに時間を重ね、価値を積み上げていく存在でありたいと考えています。 勝利や敗北という結果だけではなく、そこにいたるプロセスも共有し、ファンのみなさんと、ともに笑い、ともに悔しがり、ともに感動し、ともに心を震わせていきたい。 VARRELはこの考え方を「ALL VARREL」と定義し、ファンのみなさんとともに歴史と文化を紡いでいきます。

ZETA DIVISION

ZETA DIVISIONゼータディビジョン

ZETAJP6名在籍

ZETA DIVISION®は、東京に本社を置く日本発のゲーミングライフスタイルブランドです。ゲーマーとそれを取り巻くカルチャーをより豊かにし、新しいクリエーターを探し、次世代の文化を形成します。既存の文化にとらわれない新たなスタイルを発信しつづけ、ゲーミングカルチャーが広く親しまれる共通の価値観として確立した未来を目指し、活動してまいります。 独自のスタイルを貫き日本のシーンで唯一無二の立ち位置を確立したZETA DIVISIONは、eスポーツチームの枠を超え新たなカルチャーを生み出し続けるリーディングブランドです。 ZETA DIVISIONには様々なスタイルを持った数多くのメンバーが在籍しており、選手たちは多くの競技シーンで圧倒的な存在感を放ち、クリエイターたちは独自の世界観でファンを魅了します。 選手たちの確かな強さ、クリエイターたちが持つ独特な魅力、そして私達が放つカルチャーに根ざしたPRが組み合わさり、ZETA DIVISIONはゲーミングライフスタイルブランドとして確固たる人気を保持しています。

NOJ

名古屋OJA

NOJJP