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Rainbow Six Siege

チーム一覧

7チーム

7チーム
CAG OSAKA

CAG OSAKAシーエージー オオサカ

CAGAPAC

CAG OSAKA は、大阪を拠点として活動していた日本のプロeスポーツチーム。 2016年9月に「CYCLOPS athlete gaming」として発足。 国内・APACリーグでは10回以上の優勝、世界大会には合わせて14回以上出場しており、2025年に開催された世界大会 RE:L0:AD 2025 では、日本チームとしては快挙となる準優勝を達成した。 2026年7月1日に VARREL とのチーム統合を発表し、R6S 部門のメンバーは VARREL へ移籍、2026年現在は VARREL の一部門「CAG by VARREL」として活動を継続している。

CAG by VARREL

CAG by VARRELシーエージー バイ ヴァレル

CAGAPAC5名在籍

CAG by VARREL は、神奈川県横浜市を拠点として活動する日本のプロeスポーツチーム VARREL の Rainbow Six Siege 部門。 2026年7月、CAG OSAKA の Rainbow Six Siege 部門が VARREL に統合されて誕生。 2026年7月現在、VARREL の一部門として、統合前と同じメンバーで活動している。

DOPENESS

DOPENESSドープネス

DNEJP

DOPENESSは四国(徳島県)を拠点とするeスポーツチームであり、「徳島(四国)から世界へ」をスローガンに複数の競技シーンでの実績創出に加え、eスポーツを活用した地域活性化や教育連携を軸に活動しています。 これまでに賞金総額100億円超規模の国際大会「Esports World Cup」への出場をはじめ、国内外の大会で実績を重ねております。

Fnatic

Fnaticフナティック

FNCEU

2004年に創設された、イギリス・ロンドンに拠点を置くプロeスポーツチーム。 ロンドンの他、ベルリン、台湾、ベオグラード、クアラルンプール、東京に拠点を置いている。 チーム自体はロンドンに拠点を置いているが、部門によってはロンドン以外に拠点を置く場合もあり、Rainbow Six Siege 部門も複数回の再編・所属地域の変更を行なっている。 Rainbow Six Siege 部門は、オーストラリアを拠点として2018年4月に設立。 2020年初頭、拠点を日本に移し、APAC North ディビジョンへ出場することを発表したが、約2年間、新型コロナウイルスの影響による渡航制限で移籍が実現せず、最終的にチームは解散となった。 そして2022年、元 GUTS Gaming のメンバーを獲得し、4年間の歴史で初めて所属地域を変更、ほぼ完全な日本チームとなった。 2023年、それまで日本で活動していたチームを解散して再び所属地域を移すことを発表、EU リーグに参戦することを発表した。 2026年現在、複数回メンバーの変更を行いつつ、EU リーグで活動している。

Human Academy CREST GAMING Lst

Human Academy CREST GAMING Lstヒューマンアカデミー クレストゲーミング エルエスティー

CGLJP

ヒューマンアカデミー株式会社が運営するeスポーツチーム Human Academy CREST GAMING の Rainbow Six Siege 部門。 2021年3月に設立され、2023年には世界大会「BLAST R6 Major Atlanta 2023」に出場。 2025年2月25日、各選手・コーチとの契約が終了となり、Rainbow Six Siege 部門の活動は終了した。

NORTHEPTION

NORTHEPTIONノーセプション

NthJP

株式会社CodeBlitzが運営する日本のプロeスポーツチーム。2019年10月発足。 2023年4月には、世界大会 BLAST R6 Major Copenhagen 2023 に出場。 2023年12月31日、Rainbow Six Siege 部門は解散した。

VARREL

VARRELヴァレル

VLJP